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視察団、会議、セミナー
(主なもの)
- 銀行とノンバンクのための金融視察団の受け入れを行っています。サブプライムローン、コーポレート・ガバナンス、リテールバンキング、店舗戦略、消費者金融など様々なトピックに焦点を合わせています。
- 2008年6月: 北加日本商工会議所によるカリフォルニア州都サクラメントへのミッション派遣。シュワルツェネッガー州知事を含む多くの主要なリーダーに会い、1)高速鉄道網 2)太陽光発電併給システム 3)ファイナンスの支援について議論しました。
- 2007/2008年11月: 第22回クレジットユニオンのミッション、サンフランシスコおよびシアトルを歴訪
- 2007年7月: 全国農業協同組合のファイナンシャルミッション
- 2007年6月: 投資信託のミッション
- 2007年9月: 大阪市議会議長と8人の議員を含むメンバーのサンフランシスコへの訪問。松浦はカリフォルニアにおけるビジネス、政治、および経済に関する講演を提供しました。
- 2006年11月: 地方銀行協会主催視察団、サンフランシスコ
- 2005年11月: 野村総合研究所戦略企画チームのサンフランシスコへの訪問
- 2005年2月: クレジットカード戦略ミッション、サンフランシスコ
- 2005年10月: 第33回QUISS、Quotation Information System Study Team
- 2005年9月: スルガ銀行財務計画戦略。 販売戦略ミッション
- 2005年9月: 全国農業協同組合の米国ファイナンシャルミッション
- 2005年6月-9月: 日本から商社を通じて材料を輸入するアメリカのメーカーのためのミッション。クライアントは複数の輸入会社を通さずに直接ビジネスをしたがっていました。 サンフランシスコの法律事務所パートナーと共同で問題は首尾よく解決されました。
インタビューなど
(主なもの)
- ウォール・ストリート・ジャーナル第一面、THE OUTLOOK:
"The Japanese Threat May be Weak Leaders"
- 1995-1996: 公開討論会「日本と米国に影響する最近の経済的、財政的な動向」NYU
パネリスト:ノーベル経済学賞受賞者でエール大学名誉教授ジェームズ・トビン、ノーベル経済学賞受賞者ノートン・ミラー、シカゴ大学偉勲名誉教授ロバート・R.マコーミック、ハーバード大学政治経済学教授リチャード・ザックハウザー、フランク・P.ラムゼイ、司会のマルティ・スブラマニヤム、ニューヨーク大学スターンビジネススクール財政経済学教授チャールズ・E.メリル、松浦功
出版物
(主なもの)
- 著作
- 「ノンバンクの挑戦 銀行は勝てるか」
松浦功・小林滝雄
金融財政事情研究会 (1988/2)
- 「国際金融法概論」
大阪大学出版会 (2003/8/1)
- 1973年“Lending Practice in Japan" in The Bankers Magazine
- 1996年3月27日 "Japanese Banks in Transition: Problems and Prospects", Japan Distinguished Leaders Lecture Series at Columbia Business school
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